パソコンオタクの戯れ言
 
貧乏人だからこそ買う物は考えないと
 

AIで楽曲を楽器やボーカルに分離する


2005年4月18日を表示

アプライドのジャンク市

年に一度のジャンク市
行ったのはよいがハードが圧倒的に少ない
多分土曜日に殆ど買われたのであろう
残っていたのはマザーボードとLANボードばかり
仕方ないのでマザーボードを眺めてみるとSocket478マザーがある
Pentium4を積む気はないがよく見てみると64bitPCIバスが付いていた
これはサーバー用か?と思いつつ他の部分を見てみる
1.IDEポートが3つある
2.メモリはDDRらしい
3.AGPバスは無くRageXLが付いている
4.CPUファンのコネクタ等が特殊形状
やっぱりサーバー用だ
家には唯一Pentium4 3.06GHzがある
遊ぶぐらいには丁度良いと思い購入
起動して分かった事は
1.メモリはECC対応でないと駄目
2.Pentium4 3.06GHzには正確に認識する
3.起動時にDELLのロゴが出る
Windows2000をインストールしたあと詳しく調べてみると
1.FSB400,533MHzに対応している
2.最大メモリ量は4GB
3.RageXLのメモリはマザーボード上にある(物理メモリを利用する訳ではない)
4.LANはGigabit
5.DELLのPawerEdge 600SCのマザーボードらしい
利用していると案外安定しており(サーバー用だから当たり前だけど)
使い勝手も良い感じ
これで消費電力が低ければファイルサーバーには持ってこいなんだけどな



4月18日(月)00:29 | トラックバック(0) | コメント(0) | パソコン関連:ハード | 管理


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